4年生



上村 紘生 太さと硬さは誰にも負けない(ナニ)。いつまでたっても彼女ができないから、上村ホモ説が部内に流れている。大人しそうだが人の悪い噂が大好き。

大西 香澄 脳内お花畑系女子。喋っているとなんだかこっちもポワポワしてくる。ぼけーっとしてるときは宇宙と交信してるとかなんとか・・・

落合 駿至 デブだデブだ言われてるけど意外とそこまで太ってない、でも痩せてはいない。情に厚く、飲みすぎると涙を見せることも。
面白そうなことを見つけるとすぐ企画してくれる、バド部のレク担当。

高尾 魁 おそらく南国の諸島から密入国してきたと思われる。
明らかに動きが常人のそれではない。
部員からは「サイコパス」の通名で恐れられている。

田中 郁実 目が笑ってない笑顔と、たまにぶっ込んでくるポンコツ発言が特徴のスパイシーガール。異名はロリババァ

西川 昂佑 日本酒とカフェインに自信ニキ。バド部の現パパラッチ。彼が写真を撮り始めてからバド部の写真が10倍に膨れ上がった(本当)

船橋 真利美 バド部のファッションガール。派手目の服に負けないぐらい顔も派手。バドミントンはセンス○だが、本人のやる気は常に紫(絶不調)

古川 直幸 立っているだけで人を驚かす。どこか虚ろな目をしているが多分何も考えていない。睡眠技術は磨きをかけ、立ちながら寝ることが可能になった。

水越 誉久 フィリピンとの交換留学生として来日。あまり日本文化に慣れていないためか、コミュニケーションを取るのが難しい。特徴的な歩き方は、彼の母国の伝統的舞踊を取り入れた由緒正しいものである。

渡邉 直哉 バド部のヤバい奴。常に自身の鍛錬は欠かさないが、コミュ力は悪化していく一方。代わりにハンドサインが発達した。日常会話の9割を手だけで補うことができる。

阿部 光紗 たくさんいたありさも今となっては一人。バド部のはぐれメタルとよばれるぐらい出会うのは難しい。その場にいても気づかないことも多々。

小嶋 祐美 カメラを向けられてからお決まりの笑顔になるまでコンマ2秒。引退してもアイドル志向は健在らしい。結婚宣言はしないはず、たぶん。

櫻田 あずさ 大のプロレスマニア。茶を啜りながらプロレスを見るのが休日のルーチン。大人しそうな見た目と裏腹、やると決めたらずんずん進んでいくタイプ。

齋藤 潤也 角膜を痛めつけることに定評がある。チャラチャラしてそうだが結構ピュア。最近は女の子よりバドミントンのほうが好き。

佐藤 大貴 鉄拳制裁野糞マン。人に優しく自分にはもっと優しく。煽りの天才、真顔で立ってるだけで殴られそうになる。多くの人の期待を裏切り進級した。

佐藤 蓮 バド部のファッションボーイ。今日もモスを片手に町中をぶらり。爽やかな見た目とは裏腹、中身はとんだゲス。今日も男たちとゲス談義に花が咲く。

向峯 裕介 1.8m級巨人。壁は破壊しないが空気は破壊してくる。なんだかんだいってとっても優しい。
気がついたら背後ににゅっといる。